時計遺伝子と16時間断食の関係

改善整体サロン mikke 舟本まさみです。



最近はインプット作業ばかりで
アウトプットしなければ・・・
と思いつつ
InstagramもYoutubeも
ちゃんと更新できていません。(反省)

難しいことは置いておいて
「BMAL1」(ビーマルワン)という脂肪合成
を促進するタンパク質が
増えているときに食べると

脂肪になりやすく


減っているときに食べると

脂肪になりにくい…。

これだけ覚えておいて頂ければなと思います💡


つまり「BMAL1」(ビーマルワン)が減っている時間に
食事をすることができれば
食べながら健康になることができる!
ということですね✨

その時間帯が大体
お昼の12時〜20時までの間
この間に、2回でも3回でも
食事を済ませてあげるのが
理想的ですね✨

そうなると
16時間は食事をしない
ということになるので・・・


もちろん
(特に辛い腰痛の方は)
筋肉を付けていく必要があるので
身体が必要としている
栄養分を摂取する
必要がありますが

カロリーや食べる食材と同じくらい
食べる時間を意識してあげると
自然と内臓も休まり

内臓が休まることで
疲労の回復にもつながる。

『痛み』とは
『疲労』から始まります。

ぜひ、食事の時間帯を意識
してみてくださいね☺️✨



本日も最後までお付き合い頂きまして
ありがとうございます☺️

改善整体サロンmikke 舟本まさみ


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