6年ぶりの開催でした。

みなさんこんにちは
改善整体サロンmikke 舟本まさみです。


今回のブログはコンテンツゼロ🙆
6年ぶりに
地元の大祭が開催されました!
と言う内容です。


前回開催された大祭は2018年
次の開催予定は2020年の予定だったのですが
あの、謎のウィルスが蔓延し
東京でもロックダウンがあった年だったので
そのままスルーされて
気付けば2024年
実に6年ぶりの大祭となりました!

2018年8月東京の平均気温は
28.1℃
今となっては全然涼しいじゃん😃
と言う気温の中で当時でも
熱中症で救急車を呼ぶこともあって
とにかく、怪我なく
無事に終わって何よりです😌🩵

6年間休ませていた
(途中、何回は担ぐタイミングはありましたが)
肩と首の神輿ダコ

20代位までは
シーズンが終わると
小さくなっていたのですが
最近では
少し小さくなるくらいで
明らかに肩がイカっています😲💦

やはり今回も大祭初日から
存在感が大きくなってきており・・・😭

この神輿ダコ
出ない人も勿論いますが
ある意味
体の耐性が発揮されているものなので
「防御してくれている」
ものなんですが
やはり、服は選ぶし
やっぱり気になる・・・

と言うことで
今まで放置していた
神輿ダコ
どうにか小さくならないか?

と言うことで神輿ダコについて
調べてみました💡

神輿タコは
関節部分の骨膜が破れて関節液が溜まっている状態です。
ヒアルロン酸やタンパク質を含んでいる
一般に滑液と呼ばれる成分です。

分かりやすい例をあげると
《膝に水が溜まる》
と同じ現象です。

膝も水を抜く作業をすると
腫れがひきますね

シーズンが終わり
強い刺激を受けなくなると
肩を守る必要がなくなるので
この関節液は体内へ浸潤していき
神輿タコ自体は
小さくなっていきます。
そして翌シーズン
神輿を担ぐと関節液が再び蓄積され
徐々に肩に大きなこぶが形成されていきます。

重ねて神輿で刺激することで
皮膚組織も守備のため硬くなって
行くことで
血流が滞りやすくなり
年々タコが消えにくくなっていってしまう…

と言うことならしいので
血流が阻害されていない
筋肉が柔らかい状態であれば
タコは体液の代謝により
小さくすることは可能なようです👀✨

この場合は
揉んで柔らかくする
マッサージよりも
伸ばす
ストレッチ+鍼治療が
良さそうですね🤔

逆に普段から
肩が凝りやすい方は
血流が阻害されているので
《タコは消えにくい》
と言うことになります。

ここでも
肩こりは放置しないほうが良い
と言う答えになってしまいました。

体のどの部分にも
凝りは
必要ないもの

しっかり
流す
習慣をコツコツ
続けます💪

本日も最後まで
お付き合いいただき
ありがとうございます😇
改善整体サロンmikke:舟本まさみ

↓こちら
スマホで撮ってくれた素材をより合わせただけなので
まとまった動画ではありませんが
良かったらご覧ください😃

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